ななくさがゆ調理日記

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艦これ版ワンドロまとめ9(3月1日から3月7日:21艦分)

3月1日から3月7日までの艦これ版深夜の真剣お絵描き60分一本勝負(艦これ版ワンドロ)の投稿まとめです。
156艦中146艦実装 実装率93.6%(残り10艦)

まとめ1 1月6日から11日(18艦)
まとめ2 1月12日から17日(約18艦)
まとめ3 1月18日から24日(21艦)
まとめ4 1月25日から31日(15艦+艦載機α)
まとめ5 2月1日から7日(16艦+α)
まとめ6 2月8日から14日(17艦+α)
まとめ7 2月15日から21日(17艦+α)
まとめ8 2月22日から28日(21艦)
まとめ9 3月1日から7日(21艦)←この記事
まとめ10 3月8日から14日(21艦)

目次

戦艦 (航戦)『伊勢』3/1  (航戦)『山城』3/3  『武蔵』改(2周目)3/4
空母 『天城』2/23  『蒼龍』2/26
軽母 『龍鳳』3/2  『龍驤』改(2周目)3/6
重巡 (航巡)『三隈』3/1  『古鷹』3/3  『那智』改(2周目)3/3 (航巡)『鈴谷』改3/5
軽巡 『龍田』3/5  (雷巡)『大井』3/6
駆逐 『響』3/1  『白雪』3/2  『秋月』3/2  『清霜』改(2周目)3/4  『浜風』改(2周目)3/4  『子日』3/5  『朝潮』改(2周目)3/6  『吹雪』改(2周目)3/7  『望月』改(2周目)3/7  『涼風』改(2周目)3/7

先週で実装率が90%を超えたました。それに伴って、2周目の子たちも増えてきました。先週では2日も全員2周目の子たちという日もありました。
おそらく、最後の1艦というのが、艦これ的な意味でなかなかでないというのが、恐ろしいぞ……
この2周目の子たちをどのように表現していくというのが、課題になるかと思います。
基本的には、前のコンセプトを踏襲して書くつもりではいますが、何か変化が欲しいところですね。

そして、先週といえば、何といっても武蔵が発見されたというニュースです。
ここで語るというのもありなのですが、その武蔵に対する思いは全て、3/4の『武蔵』改に乗せました。
解説文を含めてご覧ください。

もちろんほかの子たちもいるんだから! この子たちもよろしくね!

それでは、先週21艦ご覧になってどうぞ

(長いので格納しております。続きを読むをクリックしてください。
直接飛んできた場合はそのまま表示されます。)


■3月1日 『三隈』、『響』、『伊勢』

270301-1mikuma_onedrow.png
航空巡洋艦『三隈』
お嬢様気質でちょっと天然な三隈ちゃんということで、書体は流れるようにしつつ、りんこ☆的な成分を入れたいと思いのもとかわいく。
こう無自覚なかわいさというか、なんというか!


270301-2hibiki_onedrow.png
駆逐艦『響』
私の背には、羽が在る。
それは、姉妹たちがくれた小さな、けれど温かい、どこまでも飛べる白い翼が。
私を不死鳥というのなら、それはきっとあの子たちの思いが私を生かしてくれたんだ。

私の背には、羽が在る。


響の書体については、投稿文のとおり、翼をイメージしたものです。「郷」部分の両脇が羽を広げた白き鳥の姿を現します。
また、「音」については、特Ⅲ型のバッジをイメージした字画を入れてあります。
ただ一人生き残った彼女。
その背には羽が在る。
皆の思いを継いで羽搏く白い翼が在る。

書の投稿文では、「私の背には、羽が在る」は1回のみでしたが、
本当は、最後にも、もう1回入れて、
噛みしめるように、想いをきつく抱きしめるように、願いをこめた感じを出したかったのですが、
文字制限の関係でなくなく割愛しました。

ブログでは、ちゃんともう1回入れました。

このリフレインの表現は大好きなのですよぉ


270301-3ise_onedrow.png
航空戦艦『伊勢』
最後の砲火を上げ、呉の空を睨み、海の上に座す。
鬼とともに、地獄の果てまで。


一画目は、航空甲板をイメージした幅の広い線。
全体の構成は、帯刀している伊勢ということで、刃を意識した固い、そして力強い書き方になっております。

投稿文の鬼は日向のことをさします。
磯風執筆の際に参考にした、磯風乗組員の方の『我が青春の追憶』でみかけた、訓練の厳しさから、「鬼の日向か、地獄の伊勢か」というフレーズが頭に残り、呉軍港空襲における有様の想起とともに、投稿文に入れた次第です。


■3月2日 『白雪』、『秋月』、『龍鳳』

270302-1shirayuki_onedrow.png
駆逐艦『白雪』
書体は、立ち絵で主砲に手を添えるように持つ、白雪の丁寧な感じに、線の終わりに添えるような書き方をしています。素朴さ、自然さが白雪のかわいさだと思うのです。


270302-2akiduki_onedrow.png
駆逐艦『秋月』
「秋」の線は、風になびく軍帽前章(ペンネント)をイメージ。一画目は秋月のテール以外の髪のようにちょっと短めに。全体的に真面目に凛々しい雰囲気で構成しています。


270302-3ryuuhou_onedrow.png
軽空母『龍鳳』
海の鯨から大空に飛ぶ龍のごとき大鳥ということで、龍の一画目は鯨が潮を上げる様をイメージ。右側部分は甲冑のようにちょっとごつごつと。鳳は振袖を意識して、ふわっと袖が舞うように。


■3月3日 『古鷹』、『那智』改、『山城』

270303-1hurutaka_onedrow.png
重巡洋艦『古鷹』
優しく気遣いのできる古鷹。古には優しさをこめて。鷹は、片目の探照灯をイメージして、片方部分に余白を大きく取り光を取れ入れる感じで。また片方に偏った重武装から左払いを強調。


270303-3yamashiro_onedrow.png

航空戦艦『山城』
水平線に聳える摩天楼。高く、高く皇国の四方を見守るために、高く遠くを見渡すために。
悲運の時代に翻弄され歴史から忘れられようと、心に焼き付くその姿を忘れる者はない。


山城は、姉の扶桑と同じ艦橋が積みかさねられた特徴を持っていますが、山城の方がややスッとした感じを受けます。
また、聯合艦隊旗艦を務めたこともありながら、練習艦として内地に留まらざるを得ず、忸怩たる思いもある中で、多くの兵を育て、また士気も高く精練された艦であったそうです。

そういったところから、ごつごつした感じよりも、少し丁寧な形で、また、力強く、書体を構成しています。
掠れも少々ありますが、何枚も紙で余分な墨を吸い取ってようやく乾くぐらいの量の墨をつけ、気力十分な感じを出しています。(これは書く際の意気込みです)

全体としては落ち着いた形になりましたが、戦艦らしい重厚さ力強さと練習艦という意味での模範らしさを出せていると思います。

今回もまたドロンの人の動画……また、なんだすまない。を見つつ、なるほど、時雨のセリフは心を打つものがある。
『皆が忘れても、僕だけはずっと覚えているから……。』そこから、投稿文のイメージを膨らませた次第です。

高く遠くを見渡すようなれれば、その目に映ったものを守ることができる。
欠陥と言われようと違法建築と言われようと、それでも懸命に艦としての生涯を全うしようとした。扶桑や山城がなければ、後の伊勢、日向、BIG7の長門や陸奥、そして大和も武蔵もなかった。

試行錯誤を重ね、そして高みを目指す。
それは積み重ねられた艦橋のように。始まりから完成したものは作れない。けれど、始まりがなければ、そこから重ねていくこともできない。

扶桑や山城の姿は、その見た目の鮮烈さもありますが、そういった技術を想いを重ねていくということを表していると思うのです。
後にできた大和たちが多くの人の記憶に残っている中で、扶桑型は、はたして忘れられていくものか。確かに歴史の中では、その大海に埋もれていってしまうかもしれない。

けれど、人の心に焼き付く扶桑型戦艦の在り方は、時雨が心配するほど儚いものではないと思いたい。
後に続く、国産の戦艦たちの始まりにして、挑戦と失敗を繰り返しそれでもなお、成長しようとし続けた人たちの戦いの歴史があの艦影に詰まっていて、その扶桑型の在り方は、決して忘れられるものではない。

そのような投稿文を解説しておりましたら、親切なフォロワーさんが以下の情報を教えて下さりました。

『扶桑、山城が年中ドックに入っていたのは欠陥が多いからではなく、軍縮条約によって戦艦が作れなくなり現場の技術が継承されなくなる恐れがあるので、新人職工の教育と職工の腕前維持のためでもありました。そのため1回ですむ工事を2~3回に分けたりもしたそうです』一部編集
参考文献『連合艦隊戦艦12隻を探偵する』

名前の掲載は辞退されたので、ここで御礼申し上げます、ありがとうございます。

私自身も少しは調べて書いているのですが、やはり、文献を読み込むというのも必要ですね。
この情報を教えてもらって、あぁ、やはり、あの高く歪つな艦橋は、人の想いを積み重ねて高みを目指した泥臭くても尊い人と艦の在り方なのだなぁと改めて思いました。

初めて扶桑や山城を見た時は、その衝撃的な形に驚きました。そしてそれを違法建築www確かにwwwとか思っていたのも事実です。
けれど、ワンドロを初めて、拙く、また全然勉強が足りませんが、それでも艦の史実を追っていくことで、最初の見方が変わった艦は何隻もあります。
今、改めて、扶桑と山城を見ると、おこがましい考え方ではありますが、あの艦橋は、先の投稿文に解説したように高みを目指す人の想いが積み重なった、不器用で愚直で、それでいて美しい形に私は見えます。
もちろん、綺麗ごとはわかっています。

それに艦橋をネタにするというのも、一つの扶桑と山城の愛し方だと思います。
やはり見た目の衝撃はすごいものがあります。それでも、人の記憶に残るというのなら、忘れないでいてくれるのなら、
艦橋の見た目で人を引きつけてもいいのかもしれません。

ただ、艦橋のことで人の興味を引いたなら、そのあとに、実は、あの艦橋はこうやって造られたんだ、と考えたり、人に教えたりしながら、扶桑と山城が此処にいた事実を引き継いでいって欲しいと思ったりするのです。

不幸と嘆くこともある扶桑型ですが、やっぱり僕はこういう艦には格別幸せになってほしいのですよ! という思いの下、書いたり、解説しているわけですよ。

そしてこの山城で、クラス戦艦も全て実装となりました。(国産の)始まりでもあり、(戦艦種の)終わりを飾る艦でもあるようですね。

今更ながら山城の詩で、一番大事なところで、噛んでいるというね、ふ、不幸だ……こんなオチなんて最低だわ

(ブログアップ時点では修正しています。 「忘れる者はない」を「忘れるよう物はない」としていました。忘れようものか、と最初にしていた名残ですね)

まぁ、そういうところも含めて愛着が湧くというものですよ、これも山城なんだと、山城の愛でるべきところなんだなぁと思う!

ここまで、散々能書き垂れて、解説したけれど、言いたいことはやっぱりひとつ。

大好き!


270303-2nachikai_onedrow.png
重巡洋艦『那智』改
2周目です。前回のコンセプトどおり軍刀の佇まいを意識。那はさらに刃感を出しています。少し掠れた部分は刃の白い部分をイメージしています。


■3月4日 『清霜』改、『武蔵』改、『浜風』改

270304-1kiyoshimo_onedrow.png
駆逐艦『清霜』改
不釣合いなほど大きな夢を我武者羅な思いで追いかける、小さくて大きな駆逐艦清霜改です。改は、やはり立派に跳ねた髪をイメージ。


270304-2musashikai_onedrow.png
戦艦『武蔵』改
あぁ……そうだ
当ててこい!
私は……ッ 私は此処にいる!
まだ、斃れはしない、こんなガラクタに役目があるのなら!
私は此処だ! 此処にいる!

私は此処にいたんだ……!


武蔵の投稿文は、物語的なものが浮かんだので、その台詞を書きました。
最強の戦艦として生まれながら、その活躍の機会に恵まれず、喪われていく仲間を見るしかない自身を尊大なガラクタと思っていた武蔵。
そして出撃した武蔵の前に立ちはだかる強大な敵。
襲われる仲間。
ならば命捨てがまるは今ぞ。

大きな体に生まれたのは、強き体に生まれたのは、全てこの時の為だった。
敵の攻撃をその一身に受け、なお、立ち続ける。
敵の喉元に砲火が届かぬのなら、せめて仲間だけは守りきる。
大きな体はさぞ狙いやすかろう。
そうだ、私は此処にいる。
小さな艦など、武勲の内にも入らないだろう。

どこを見ている、お前らが狙うべき艦は此処にいる。
私だ、私を狙え。私を狙ってくれ。
大物の首が欲しいのならくれてやる。

だが、あいつらが無事この海を抜けられるまでは、大戦艦の誇りにかけて、一機足りとも通しはしない。
まだだ、まだ足りないぞ。私はまだ此処にいる。さぁ! 当ててこい!

その裏で、提督と武蔵が守った駆逐艦たちが、呼びかける。
「離脱しろ武蔵」「武蔵さん、私たちは大丈夫です。お願いだから、離脱してください」



「はッ……! 提督もガキどもも、こんなガラクタの捨て方も知らない……あぁ、まったく、最後の最期で……夢みさせてくれやがって……未練だぜ」

「あぁ……だが、あの馬鹿どもを守って逝くことができるのなら、こんな図体だけでかいしか能のない私には、これ以上ない本望だ」

あぁ……あいつら、無事に帰れたかな……
私が生まれた意味を遺せたのかな……
そうだ、私は此処にいたんだ……

私は此処に……

とか、そんなノリで、こう、平時では強面だけど駆逐艦たちには慕われてて、なんだかんだ悪態とかつきつつ、構ってあげてた武蔵さん的なものを想像しながら考えると、もう僕は死んでしまいます……

戦艦武蔵が、シブヤン海で見つかったというニュースを見て、また武蔵の被弾時のセリフから、この此処にいるというのをリフレインさせつつ強調させました。最後の此処にいたんだ……というのは、武蔵の生きた証を刻みたいという願い、そして、幾年を重ねて発見された武蔵の想いを表します。

この、「此処にいる」というは、以前萃香の小説本を執筆した時のタイトルだったりするので、すごい私的にも想い入れがあるのですよね。
ということで、動画師のN@Oさんに作ってもらったPVはるですよ。



【東方】此処にいる【PV】 (2:32) http://nico.ms/sm13128239

この時も、「此処にいる」「此処にいたんだ」という、消えゆく鬼の生きた軌跡をテーマに、この言葉を使用しました。
忘れ去られいく妖怪の、確かに其処にいた事実を、そして、人の心からは消えてしまっても、私は此処にいるんだ、だれか気付いて! という悲痛な叫びを、この言葉に込めていました。

いやはや、萃香の生き様は、ほんと涙抜きでは語れないです、とか、武蔵の解説で何をやっているのか、とか、まぁ、いっか。
この言葉には、すごい想い入れがあるんだという解説ですよ! 必要なのだ!

解説文の元ネタは以下のとおり。

未練だぜ……とはあれです、ジャイアント・ロボの神行太保・戴宗的な感じです、というかそのまんまですね。あのセリフ、若本さんの名演もあってしびれるですよぉ。

ガラクタの捨て方も知らない、というフレーズは、TRIGUN MAXIMUMのホッパード・ザ・ガントレットの悪党の死に際の扱いも知らねぇというセリフが元ネタ。悪党ではないけれど、ガラクタ同然であったお飾りの戦艦に、気遣う言葉をかけるということに対しての、自嘲的なそして、どこか満たされたような感じで。

それと、情景的には、ドリフターズの島津豊久、島津の退き口です。
命捨てがまるは今ぞ、というのは、相手にとって不足なしというよりかは、命の使い切り方をようやく知ったような感じも込めています。

今回あまり書体解説をしていないのは、言葉など不要 という強い力を表したかったからです。(結局解説しているじゃあないか。


270304-3hamakazekai_onedrow.png
駆逐艦『浜風』改
やはり2周目になります。駆逐艦を超える(?)豊満なバディとスカートのラインを飛び出した線に象徴。風は片目を隠すような感じで浜風のちょっとクールな顔立ちをイメージしました。


■3月5日 『子日』、『龍田』、『鈴谷』改

270305-1nenohi_onedrow.png
駆逐艦『子日』
トップヘビーであった初春型ということで、上部を重たくしつつ、やや幼めに丸い書体構成です。
「子」は、立ち絵のポーズをイメージして、跳ねるように元気な子日な感じに。


270305-2tatsuta_onedrow.png
軽巡洋艦『龍田』
薙刀を持った龍田の反ったポーズを意識し、書体も反りつつ、天使のような輪を頭に乗せてみました。
長い歴史を持つ古参な艦を表すようにやや古風に掠らせています。


270305-3suzuyakai_onedrow.png
航空巡洋艦『鈴谷』改
甲板ニーソを主軸に、鈴と改に線の入った飛行甲板を思わせる幅広い払いを組み込みました。
「谷」は、艦載機を自在に操るように余裕をもって。


■3月6日 『大井』、『朝潮』改、『龍驤』改

270306-1oi_onedrow.png
重雷装巡洋艦『大井』
テーマは二面性。
柔らかみを持たした書き方ですが、「井」は右下がりで左払いを長く、反転すると通常の「井」のに戻るような書き方をし、その心の裏を隠していることを暗示する感じで。


270306-2asashio_onedrow.png
駆逐艦『朝潮』改
太さと細さにメリハリをしっかりとつけ、ネームシップの長女らしい真面目さを持つ朝潮を表現しています。
1周目よりもうちょっとだけ太くしっかりとしたのじゃ。


270306-3ryujo_onedrow.png
軽空母『龍驤』改
天高く駆け驤がる龍のように。
「龍」は空の高みを目指すように上へ向き翼をまとう。
「驤」は、バランスの悪かった艦の形を反転するような三角形型に。


■3月7日 『吹雪』改その1、2、『望月』改、『涼風』改

270307-1fubukikai-1_onedrow.png
駆逐艦『吹雪』改

以前に比べて書体もしっかり自信をつけて、敬礼姿も様になる。
夢は赤城の護衛艦。頑張れ、新兵。

頑張る君が、好き。


270307-1fubukikai-2_onedrow.png
駆逐艦『吹雪』改その2(改二ではない)

アニメにおける使い込まれた艤装の描写から
先代の老練たる吹雪をイメージして書いてみました。
艦の記憶、受け継ぎ艦に乗せた思い。


270307-2mochidukikai_onedrow.png
駆逐艦『望月』改
縦に長く、ダウナーに。
一周目に比べると、艦隊に慣れてきたのか、さらに書体を崩して。
馴染んでリラックスしているのか、それとも、めんどくさいだけなのか。うん、リラックスだ。


270307-3suzukazekai_onedrow.png
駆逐艦『涼風』改
江戸風文字のように太く字間を詰めて。
改ということで、以前に比べて強く、けれどすっきりとした感じに。


それでは、今週もまたよろしくお願いいたします。
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テーマ:艦隊これくしょん~艦これ~ - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2015/03/08(日) 21:00:00|
  2. 艦これ版ワンドロ
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