ななくさがゆ調理日記

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艦これ版ワンドロまとめ8(2月22日から2月28日:21艦分)

2月22日から2月28日までの艦これ版深夜の真剣お絵描き60分一本勝負(艦これ版ワンドロ)の投稿まとめです。
156艦中135艦実装 実装率85.6%

まとめ1 1月6日から11日(18艦)
まとめ2 1月12日から17日(約18艦)
まとめ3 1月18日から24日(21艦)
まとめ4 1月25日から31日(15艦+艦載機α)
まとめ5 2月1日から7日(16艦+α)
まとめ6 2月8日から14日(17艦+α)
まとめ7 2月15日から21日(17艦+α)
まとめ8 2月22日から28日(21艦)←この記事
まとめ9 3月1日から7日(21艦)
まとめ10 3月8日から14日(21艦)

目次

戦艦 『比叡』2/25  『陸奥』2/25  『金剛』2/28
空母 『天城』2/23  『蒼龍』2/26
水母 『千歳』2/27
重巡 『高雄』2/22  (航巡)『熊野』2/18
軽巡 『多摩』2/22  『名取』2/26  『由良』2/27  『阿武隈』2/27
駆逐 『霰』2/23  『五月雨』2/24  『Z 1』2/24  『不知火』2/24  『浦風』2/25  『長波』2/27  『敷波』2/28
潜水 『呂500』2/22  『伊8』2/26

深海 『戦艦水鬼』2/23

先週はいつにもましてポエム分が強かったですねぇ。

3回目のまとめにも書いてありますが、私は解説を進んでやるスタイルの一方でポエム的な何かを書くのも好きなのです。
今回の日刊ワンドロ企画については、メインは確かに艦名の書ではありますが、その書に添えて投稿する解説や詩も同じくらい大切にしています。書と文は合わせて一つ、それが私の作品です。

人によって見方は違いますが、作品は、視線的にはまず書から目に飛び込んでくると思います。
そこで、流し目で見るのではなく、ちょっと立ち止まってくれた方は、書ももうちょっと見た上で、投稿文にも目を通す。
そして、興味を持った方が、そこで解説にしろ、詩にしろ、添えられた文章から、もう一回書を見た時に、何か感じ取ってくれる。

言葉で説明しなくても、それを全部書で表現してこそ、書道の表現なんだという考え方もある中で、
なんで私が解説とか詩にこだわりたいかっていうと、
そこまで、考えてくれる奇特な人ってそんなにいないと思うからです。

ただ、書だけを見せるのは、「私はこれにこういう思いを込めました。けれど説明はしません。
見ればわかるし、感じることができて当然」というスタンスだと思うのです。

時間もなく錯綜するTLの中で書だけ見て感じ取るというそんなことができる人間がどれだけいるか。
書いている私だって無理です。

思うにいわゆる芸術の良くないところは、そんな高尚さにあると思います。
正直、こういう文化は、もっと大衆的に、もっと身近になければ人は付いてこれない。
だから、私は説明しすぎの下品な感じになっても、解説をつけたり、こんな思いで書いたんだってことをアピールする。
言葉で説明すれば、改めて書を見た時に、きっとだけれど、感じ取れる側面がでてきてくれるはず。

せっかく見ていただくために投稿するのだから、
自分のこれだけ精一杯の愛をこめて書いているわけだから、
見易く、誰にでもわかってもらえるように心がけた方が、書く側も見る側もみんなハッピーだと思います。

でも、別に作品だけをあげて感じ取ってもらえる書き方をしている人を否定する気持ちはありません。
高尚だの言っておいて今更ですが、その高尚さが作品の位を高めて、歴史的な価値を産んでいることもあります。
それこそ、言葉は不要、蛇足、むしろ解説をすることで、その作品の良さを台無しにすることだってある。
あえて説明しないことだって必要です。

だから、書だけで勝負するというのは、それをできる人がやっていて、
私にはそれができないから、こうして説明する。

できないことをできないと嘆くより、できることを、泥臭くやったっていいじゃないか。
自分の書だけでは力が足りないから、言葉の力でそれを補うことをしてもいいんじゃないか。

ぐだぐだと、書と言葉の力を合わせるという表現方法をスタイルとして採用している理由を書いてきたわけですが、
結局のところ、私が好きなんです。説明するのも詩を考えるのも。

今まで言ってきたことを否定してしまいそうだけれど、好きだからやっているのです。

あぁ、でも、解説することで、書の魅力、いやその艦の魅力を上げようとしているのは本当です。
好きだからこそ、好きな方法で、その魅力を伝えたいのです。

ま……そのおかげで、遅刻することになるのですが……

ということで、先週分の21艦です。ご覧になって、どうぞ。

(長いので格納しております。続きを読むをクリックしてください。
直接飛んできた場合はそのまま表示されます。)


■2月22日 『多摩』、『呂500』、『高雄』

270222-1tama_onedrow.png
軽巡洋艦『多摩』
猫っぽく全体的に丸みを持たせつつ、鋭い爪もイメージした箇所を配置しました。
「多」は、艦首付近の北方迷彩を意識して白く。
また、多摩の足跡(?)っぽくした遊びも込めて。


270222-2ro500_onedrow.png
潜水艦『呂500』
あのゆーちゃんが……?!、という諸提督の疑問を込めました。
5は、平仮名の「ろ」をとも読める感じに。00は「LO」、これも「ろ」と読めます。
他に深い意味はありません。

LOは、ちょっと遊び過ぎた感がありますので、ちゃんとした00も書いています。
いやまぁでもそういった側面もろーちゃんの魅力の一つだとぼかぁ思うのですよ。
悪い意味ではなく、本当に天使のような笑顔を見せる愛おしい少女のように。


270222-2ro5002_onedrow.png

重巡洋艦『高雄』
書体にメリハリをつけ、スタイルよく。
高は、帽子の点とガーターベルトを意識した線の繋がり。
雄は、高雄型の舵型靴をイメージ。


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■2月23日 『天城』、『霞』、『戦艦水鬼』

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正規空母『天城』
姉の雲龍同様に天は鳥居をイメージするとともに、セパレート型の衣装を意識。
また、式型の字画を組み込みつつ、全体的には大和撫子のように淑やかに。


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駆逐艦『霰』
高く掲げた砲塔は、曲がることなく。
たとえ敵の姿見えなくとも、もはや水に侵された沈む運命の駆逐艦であろうとも……
戦う意思だけは沈んでなお、折れぬことなく立ち続ける。


雨かんむりの一画目は、その大きな帽子をイメージ。
潜水艦の雷撃で致命傷を負った霰には、砲撃の反動すら命を削る痛み。
しかし、当たらぬとも最後まで砲撃し続けた第一砲塔を意識した直立した縦線を組み込みました。
書体は自体は、霰の静謐な性格を意識した薄墨の線で構成しています。

今回の霰も、相変わらず、ドロンの人さんの動画を見て、気力充填。

誇り高き勇者~駆逐艦『霞』と第18駆逐隊~前篇 (26:18)http://nico.ms/sm22858401





270223-3senkansuiki_onedrow.png
深海棲艦『戦艦水鬼』
双頭あるいは二頭
異形を従える忌むべき深海の羅刹


「水」は、本体が従える双頭の艤装型の異形をイメージするとともに、最終形対のダブルダイソンのように攻撃を引き込む渦を見立てています。鬼は、本体の額から生えた一本角となります。


■2月24日 『五月雨』、『Z 1』、『不知火』

270224-1samidare_onedrow.png
駆逐艦『五月雨』
優しげでヒロインチックな五月雨ちゃんをイメージして柔らかな曲線で書体を構成しました。
終わりにかけてはグラデーションを少しかけて流れる髪の色に挑戦しました。


270224-2z1_onedrow.png
駆逐艦『Z 1』
れーべたんは、ボーイッシュでも、なんでしょう、女の子なんですよ、うん(錯乱 
書体は太くしても、丸く女の子らしい字に。こう、太く可愛くするとボクっ子かわいいになりません?


れーべたんのTは、鉄十字でもありますが、クローバーな感じもあります。
柔らかな日差しの中の風吹き抜ける庭園。
れーべたんお花とか似合いそうです。僕のイメージです。


270224-3shiranui_onedrow.png
駆逐艦『不知火』
書体は、駆逐艦でありながら、戦艦クラスの鋭い眼光を持つぬいぬいちゃんということで、「繊細な」刃物をイメージした書体となっております。
でも女の子言葉でかわいいですよねえ!



今回、みんな、「女の子」なんですよおおおお
女子じゃない。少女じゃない。
「の子」なんですよぉ
この「の子」すごく大切なんですよ
大切なんです!(血涙
五月雨は、王道的女の子
れーべは、儚げなボクっ子の中に感じさせる女の子
ぬいぬいは、きりっとしてるけれど、根は女の子


■2月25日 『比叡』、『浦風』、『陸奥』

270225-1hiei_onedrow.png
戦艦『比叡』
不器用だけれど、まっすぐでひたむき。
御召艦としての自信。古兵なれど未だ健在。
そんな明るく頑張る比叡をイメージしました。
叡には、四つに分かれた砲塔を入れてみました。


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駆逐艦『浦風』
浦風ちゃんは呉、広島弁だけれど、私の中のイメージの浦風は京的なはんなりとした上品な感じです。
そんな華ありなイメージの元、書体は花がひらひらと舞うように構成しました。


270225-3mutsu_onedrow.png
戦艦『陸奥』
瓦落多、鉄屑、役立たず
浴びせられた言葉に、彼女は静かに笑い水底で眠った。
けれど、再び日の光を浴びた時、彼女は知る。
彼女が遺したものは決して無駄なんかじゃなかったことを。

かつては、悲劇に沈んだ皇国のヒロイン。
幾年を越えて、鉄錆た瓦礫に成り果てた彼女が再び海洋の上に浮かぶ時、戦艦としてではない、もう一つの役割を知った。

戦艦という名の瓦落多……?
違う
違う!

海底にあってなお、この国を支え続けた鋼上に、私たちは在る。

彼女が遺したものとは、戦後、放射線を遮断する陸奥鉄として重要な役割を担ったことを直接的に指しています。
けれど、物質的なものだけではなく、戦後復興を支えたのは、海洋国家としての造船やそれに付随する様々な技術があったからであったと思うのです。

それは、陸奥だけではない、全ての艦に言えることです。
航空母艦が戦闘の中心となり、戦艦はもはやお飾りの瓦落多と揶揄されることもあったかもしれない。それでも、洋上に浮かぶ城を造った技術、執念、そして海洋国家としての誇りと情熱が、焦土と化した日本を再び浮かび上がらせることができた。

戦艦水鬼が、ヤクニタタヌ ガラクタ という言葉を発していますが、あれは、艦娘だけではなく、自分に発したものなのかしれません。深海棲艦は、艦の無念や後悔が荒ぶる神として蘇った姿とすれば、ガラクタであった自分への揶揄とも取れると思います。

陸奥だけではない、あの大和や武蔵も、艦隊決戦においては、ほとんど戦果を挙げられなかった。そんな彼女たちが、自分を瓦落多と自嘲する姿が目に浮かびます。けれど、私はそんな瓦楽多が愛おしくてたまらない。

戦艦としての活躍の機会はなかったけれど、彼女たちが未来に遺したものは、大きく、強く、いつまでも錆びぬ鋼のように輝いている。錆びず、朽ちず、曲がらぬ意思は、今もこの国を支え続けていると思っています。

投稿文の解説を先にやって、今さら陸奥書体解説

スタイルが良く、包容力のある陸奥ということで、陸は、こざとへんを抱えるような形で、縦にやや長く構成しています。
また、女性としてのくびれと屈曲煙突は奥の書体に込めています。陸とのバランスを取るため、左払いはやや短く。

■2月26日 『名取』、『蒼龍』、『伊8』

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軽巡洋艦『名取』
軍艦がお好き? 結構。ではますます好きになりますよ。
さぁさぁ、どうぞ。巡洋艦のライトモデルです。
一番気に入っているのは……

何です?

……名取だ。


界隈では、名取ックスと呼ばれているということで、コマンドーネタを入れてみた所存です。好きだから仕方ない。
書体については、少々引っ込みがちなおとなしい性格から、落ち着いた感じにしています。取の耳部分は、衣装のひらひらした紙(紙垂(しで))をイメージしています。


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正規空母『蒼龍』
直下の敵に対して爆撃を行い、あわや墜落というほどの水平線の近くで反転する急降下爆撃をイメージし、書体を編成しました。


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潜水艦『伊8』
唯一、遣独潜水艦作戦を成功させた艦ということで、伊は往復をイメージし、元来た道を戻るように書きました。
8は、開いた本をモチーフにしております。

8は地図記号の図書館を参考に編成。最初はドイツということでお堅い本だったのですが、はっちゃんのほわっとした性格からいくと柔らかいかなぁっと思ってたら、ん、新しい図書館の記号がそんな感じだったー、これだーみたいな。そして、少し本の厚みを持たして立体的に記号から絵に起こす感じです。


■2月27日 『由良』、『長波』、『阿武隈』

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軽巡洋艦『由良』
由は、ポニーテールにクロスしたリボンをイメージ。
良は、書体のバランスを取るとともに、水上偵察機の滑走台を組み込みました。
真面目さよりもやや無邪気な感じを出した書体です。

滑走台は、由良の大きな画像が見つけられなかったので、川内の滑走台を参考にしています。
ごめんね、由良ちゃん。。。
ミリタリクラスタの人にいや全然違うから、とか怒られないかちょっと怖いです。


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駆逐艦『長波』
勝気で元気のある長波は、全体的に右上がりに、明るく元気に。
また、波打ち表裏で色の違う特徴的な髪型を書体に入れてみました。


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軽巡洋艦『阿武隈』
霧の向こうの砲撃音の中、亡き友の声が聞こえる。
友がくれた刹那の凪、霞む海の先はきっとあの島に続く。
だから、これは奇跡なんかじゃない。
だってこれは私たち皆で拓いた航路だから。

阿武隈の書体は、ケ号作戦時の木村昌福司令官のトレードマークであったカイゼル髭をイメージするとともに、キスカから撤退した人たちを優しく包み込むように、柔らかい形にしています。


キスカ作戦の前々日、米軍が濃霧の中にレーダー反応をとらえ、その目標に向けて砲撃を行い、やがて反応が消失したことで、米軍は日本艦艇の撃滅したとして、キスカ海域から艦艇を補給のため一時下げることになりました。
その間隙を縫って、木村司令官率いる一水戦がキスカへ向かう。

霧に紛れ、時には僚艦が迷いながらも、敵艦のいない刹那の凪の海を、きっと辿り着くと信じて突き進む。やがてたどり着いたキスカ島は、霧も晴れ、助けを待つ兵士たちを全員を乗艦させると、それを待っていたかのようにまた霧が阿武隈たちを包み込み、ここに撤退作戦を成功させるに至った。

ケ号作戦の前の、米軍が捉えたレーダー反応は虚像であった。それは、玉砕したアッツの人々の、または先に逝ってしまった艦が見せた幻影ではないかと思うのです。せめて、せめてキスカだけは救いたい、生きる者も死せる者も同じ思いを持ち、乾坤一擲の作戦を発動した。

救いたいという思いが形となり、濃霧の中に虚像を作り米軍を引きつけ、役目を終えた彼らは、思いを生きる者に託してまた霧の中に消えていく。
そして、思いを継いだ阿武隈たちが、霧の航路を切り拓き、やがて奇跡の島へ辿りつく。けれど、それは奇跡ではない。

幾重にも考え、鍛えられた艦たちによる作戦。埋没した損失に対して、好機を待つという強い意思。そして戦場で散った人々の思い。そのすべてが合わさり、皆の力で切り拓いた航路は、偶然に起こる奇跡ではなく、皆の思いの軌跡を繋いで自らの手で勝ち取った、必然の作戦であったと思うのです。

白鈴二郎@読心裁判 読心28 @G60_suzusiro · 2月27日
例によって、参考にしたのは、いつものドロンの人さんの動画です。
もうね、この霧の砲撃の時の演出が、泣けるのですよ……

6姉妹、戦場を駆ける~長良型軽巡洋艦の戦い~中篇 (28:28)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24383880




■2月28日 『金剛』、『敷波』、『千歳』

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戦艦『金剛』
弾ける想い!
高鳴る鼓動!
届け! 真心!
Burning LOVE!


金剛の書体は、英国生まれの帰国子女ということで、エレガントで瀟洒な感じが主構成となります。
ただし、そこは戦艦らしく、「剛」の締めは太く強く跳ね、力強さをアピールする感じでひとつ。


270228-2shikinami_onedrow.png
駆逐艦『敷波』
そっけなく、そっぽを向いてしまっても、内心はすごく気にしてる。
「敷」の締めは、内に留め、「波」の締めは、ちょっと跳ね、小声で漏らす構ってもらいたい気持ちを表します。


※私は、『敷波』の投稿文を『敷島』として投稿したへぼ提督です。
乙女心がまったくわかっていない朴念仁です。
名前を間違えるなんて敷波の純情な心を徒に傷つけるという行為です。
敷波、申し訳ありませんでした。
今日は添い寝をしてあげます。隣で名前をいっぱい呼んであげます。



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水上機母艦→航空母艦(軽空母)『千歳』
連綿と紡がれる糸のように、改装を繰り返し、やがて羽搏く空母としての千歳を繋がった書体で表すとともに、艦載機を操る糸を同時に表します。


それでは、残すところあと21艦になりました。
お題が2周目とか深海棲艦とかが来なければ、今週の1週間で日刊ワンドロも一段落を迎えることになりそうです。
まぁそんなこと言っていると、掘っても掘っても大井っちが我鎮守府に来てくれなかった時みたいに、最後の1艦が遠のくかもしれないのが怖いですが、
まぁいつもどおりやるだけです。終わりが見えてきたからそこ、最後までやりきたいです。いつもどおり、普段通りに。
今までここまで来れたのだから、これからだって、絶対、大丈夫。

そう自分を鼓舞して、今週の制作を頑張っていきたいと思います。
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テーマ:艦隊これくしょん~艦これ~ - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2015/03/01(日) 21:00:00|
  2. 艦これ版ワンドロ
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